
看護学科
令和8年度 戴帽式を行いました
2026年10月02日

金木犀が香りはじめた令和8年10月2日㈮
看護学科1年生の戴帽式を行いました。
来賓としてご臨席いただいた、本学院の卒業生であり、
現 川崎医科大学総合医療センター 看護部長 新 美保恵様からは、
NHK連続テレビ小説「風、薫る」をたとえに出され、
「風のように、目では分からないけれど、感じる事のできる看護師に」
と、お祝いの言葉をいただきました。
看護学科2年生からはコサージュ、教員からは看護師の象徴であるナースキャップ、ナイチンゲールからは灯火を与えられ、責任の大きさを感じるとともに、看護師を目指す決意を新たにすることができました。
終了後は、先輩たちが心を込めて準備した祝賀会が行われました。
在校生、看護学科教員からの応援動画が流れ、感動の一日となりました。
戴帽生の皆様。
本日はおめでとうございます。
最後になりましたが、ご家族の皆様をはじめ、関係するすべての皆様に心より感謝申し上げます。












