学院のお知らせ
第44回 卒業証書授与式が行われました!
2016年03月04日
平成28年3月4日 第44回卒業証書授与式が行われました。
少し肌寒い日ではありましたが、多数のご来賓の方々、保護者の方に参列していただき盛大に終えることが出来ました。
板谷学院長からの式辞では、
1.自分の良心に恥じない生き方をしてください。正直に誠実に生きること。
2.どんな仕事も決して手を抜くことがないように。特に人が嫌がること、人が見ていない仕事を率先して行うようにしてください。
3. 継続は力なり。
この3つの言葉をいただきました。
社会福祉法人 旭川荘理事長 末光茂先生からの祝辞では 、
「同じような学校は全国に多くあるけれども、他にはない特色や良さがあるのは、この学院だけである。そのことを誇りに思ってほしい。
しかし、その良さに気付くには社会に出て時間が経ってからが多いと思う。
身近な人の素晴らしさは、近くにあればあるほど分かりにくい。他から言われて初めて知ることが多い。旭川荘厚生専門学院もそのような学校だと思う。」
と、有り難い言葉をいただきました。
最後に卒業生を代表して介護福祉科2年高津和人君が、
「毎日が違う日だと自分自身が意識し、新たな目標を持ってすごしていきたい。
そして、天を敬い人を愛する「敬天愛人」の心を胸に刻み、これからの新たな一歩を踏み出し、医療福祉の道に邁進していきます。」
と、謝辞を述べました。
児童福祉科28名、介護福祉科44名、第1看護科116名、精神保健福祉学科26名、計214名が学院長、末光理事長からの言葉を胸に本日新たな一歩を踏み出しました。
ご参列いただきました多くの方々、本当にありがとうございました。
少し肌寒い日ではありましたが、多数のご来賓の方々、保護者の方に参列していただき盛大に終えることが出来ました。
板谷学院長からの式辞では、
1.自分の良心に恥じない生き方をしてください。正直に誠実に生きること。
2.どんな仕事も決して手を抜くことがないように。特に人が嫌がること、人が見ていない仕事を率先して行うようにしてください。
3. 継続は力なり。
この3つの言葉をいただきました。
社会福祉法人 旭川荘理事長 末光茂先生からの祝辞では 、
「同じような学校は全国に多くあるけれども、他にはない特色や良さがあるのは、この学院だけである。そのことを誇りに思ってほしい。
しかし、その良さに気付くには社会に出て時間が経ってからが多いと思う。
身近な人の素晴らしさは、近くにあればあるほど分かりにくい。他から言われて初めて知ることが多い。旭川荘厚生専門学院もそのような学校だと思う。」
と、有り難い言葉をいただきました。
最後に卒業生を代表して介護福祉科2年高津和人君が、
「毎日が違う日だと自分自身が意識し、新たな目標を持ってすごしていきたい。
そして、天を敬い人を愛する「敬天愛人」の心を胸に刻み、これからの新たな一歩を踏み出し、医療福祉の道に邁進していきます。」
と、謝辞を述べました。
児童福祉科28名、介護福祉科44名、第1看護科116名、精神保健福祉学科26名、計214名が学院長、末光理事長からの言葉を胸に本日新たな一歩を踏み出しました。
ご参列いただきました多くの方々、本当にありがとうございました。